会社概要・アクセス
本社・第一倉庫

第二倉庫

会社概要
| 会社名 | 株式会社ささき商事 |
|---|---|
| 設立 | 昭和46年8月 |
| 本社・第1倉庫 | 〒332-0031
埼玉県川口市青木5-16-5 |
| 第2倉庫 | 〒332-0031
埼玉県川口市青木5-14-18 |
| 第3倉庫 | 〒332-0031
埼玉県川口市青木5-12-23,9 |
| 第4倉庫 | 〒333-0816
埼玉県川口市川口市差間98-5 |
| 代表者 | 佐々木 覚 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 事業内容 | 昭和46年の創業以来、全自動麻雀卓、中古卓、麻雀小物の販売、修理、麻雀店の開店相談にいたるまで、一環して麻雀用具の専門商社として、常に新しい販売・サービスの提供を考えております。
最近では、ブームになりつつある健康麻将や麻雀教室の開催準備に積極的に参加させていただき、オリジナルの麻雀用品の開発にも取り組んでいます。 |
| 従業員数 | 13名 |
| 取引銀行 | 青木信用金庫本店
埼玉りそな銀行川口支店 巣鴨信用金庫中青木支店 武蔵野銀行西川口支店 |
あゆみ
| 平成10年9月 | 次世代全自動麻雀卓「雀風1」発売。 「雀風1」特徴:ジョイナビシステム搭載。(オプション) 1.液晶画面に電子サイコロ使用。ゲーム進行指示 (初心者同士でも、画面の指示通りすすめばOK) 2.液晶画面は常に各自の持ち点が表示。 (テンリーダー) 3.専用牌使用で和り役、和り点数を画面に表示。 (パイリーダー) 4.ゲーム終了で各自のスコアーを自動計算し、プリントアウト(テンメモ)される。 |
|---|---|
| 平成10年4月 | 全自動麻雀卓「雀風1」開発、販売開始。 |
| 平成9年3月 | 全国主要販売社13社で別会社「株式会社ウインズ」設立。次世代全自動麻雀卓開発に着手。 |
| 平成8年10月 | 和り役・和り点数自動読取機「テン・パイリーダー」発売。 |
| 平成7年10月 | 麻雀用チェアーを直輸入、輸入元になる。同時に第二倉 庫完成。 |
| 平成7年4月 | 点数自動表示機「テンリーダー」発売。 |
| 平成7年2月 | 全自動麻雀卓「雀豪DOME」、「雀豪スリム」を発売。麻雀卓をシリーズ化する。 |
| 平成元年1月 | 全自動麻雀卓「雀夢」を「雀豪」に名称変更。 |
| 昭和62年1月 | 全自動麻雀卓「雀夢MK-3」発売。 |
| 昭和61年10月 | 卸部門を開設、販売網を拡大する。 |
| 昭和61年4月 | インテリア部門開設、店舗の設計・施工を手掛け、トータルプランナーを目指す。 |
| 昭和58年12月 | 川口市青木に本社屋完成と共に移転する。 |
| 昭和55年4月 | 全自動麻雀卓「雀夢」発売。 |
| 昭和51年9月 | 株式会社ささき商事に資本金1.200万円をもって組織変更。 |
| 昭和46年8月 | 麻雀用具専門商社として蕨市南町に創業する。 |
アクセス
- JR・京浜東北線「西川口駅」東口下車徒歩20分
- JR・京浜東北線「西川口駅」東口、国際興業バス4番乗場国際興業バス「鳩ヶ谷公団住宅ゆき」で約5分『オートレース場裏』下車徒歩3分。
- JR・京浜東北線「西川口駅」東口、国際興業バス2番乗場・国際興業バス「市立高校循環(もしくは市立高校ゆき)」で約5分『オートレース場前』下車徒歩3分。
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